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【白梅町】Nord Tur LW-Fシリーズをわかりやすく解説!自分にぴったりの明るさの選び方とリアルな本音

Nord Tur LW-Fシリーズをわかりやすく解説!自分にぴったりの明るさの選び方とリアルな本音

おはようございます。こんにちは。こんばんは。ごきげんよう!
今日も今日とて白梅町店スタッフです(/・ω・)/


夜のサイクリングや毎日の通勤・通学で、安全を守るために絶対欠かせないのがフロントライトですよね。今、お店でも特に人気を集めているのが、USB充電式ライトの「Nord Tur(ノード・ツアー) LW-Fシリーズ」なんです(/・ω・)/

「350とか1500とか、数字が色々あるけどどれを選べばいいの?」「カタログの数字だけじゃ、実際の使い勝手がよくわからない…」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
ズバリ結論から言っちゃいますと、Nord Tur LW-Fシリーズは「街乗りから真っ暗な田舎道まで、自分の走る道に合わせて無駄なく選べる、超かしこいライト」なんです!

この記事では、毎日たくさんの自転車を整備しているスタッフの目線から、LW-Fシリーズのおすすめポイントだけでなく、「ここはちょっと気をつけて!」という本音のデメリットも、包み隠さずお伝えしちゃいます(。-`ω-)


【目次】

1. Nord Tur LW-Fシリーズの3つの嬉しいポイント

① 今どきで便利!Type-C充電と雨に強い防水性能

スマホや他のガジェットと同じType-Cケーブルで充電できちゃうのがとっても便利!わざわざ専用のケーブルを探す手間が省けます。それに、IP65というしっかりした防塵防水性能があるので、急な雨に降られても壊れにくく、毎日ガンガン使っても安心ですよ(*´▽`*)

② いざという時に助かる!スマホも充電できちゃう(※LW-F1500のみ)

一番明るい一番上のモデル「LW-F1500」には、なんとモバイルバッテリーとして使える給電機能がついています!ロングライド中やもしもの災害時なんかに、スマホやサイクルコンピューターを充電できるのは、お守り代わりになってかなり心強いポイントです(。-`ω-)

③ コスパ最高!フロント&リアのセットモデル

「LW-F450 & EBL-056B」は、前を照らすライトと後ろをピカピカ知らせるテールライトがセットになったパッケージです。別々に探して買うよりお得で楽チンなので、これから自転車ライフを始める方や、学生さんの通学用にめちゃくちゃおすすめなんです!

2. ここは注意!買う前に知っておきたい気になる点

すごく優秀なライトですが、使い方によっては「ちょっと失敗したかも…」となってしまうことも。以下のポイントはしっかりチェックしておいてくださいね。

  • 【気になる点1】見た目が全部一緒で区別がつきにくい(笑)
    LW-Fシリーズは、どの明るさのモデルも全部同じシュッとした筒型のデザインなんです。かっこいいんですが、パッと見で「これは350だっけ?950だっけ?」と見分けるのが難しいです。家族で何個か使い回す時は、どれが誰のかわからなくならないように注意してくださいね。
  • 【気になる点2】明るすぎるとお財布にも重さにも響く
    1500や950ルーメンは太陽みたいに明るいんですが、その分バッテリーが大きいのでライト自体が重くなっちゃうし、お値段も高くなります。「そこまでの明るさは本当に必要かな?」と一度考えてみるのがおすすめです。
  • 【気になる点3】まぶしすぎて迷惑になっちゃうことも
    特に750ルーメン以上の明るいモデルをまっすぐ前を向けてつけると、対向車や歩いてる人がまぶしくて前が見えなくなってしまい、すごく危険です。明るいライトを使う時は、必ず少し下向きにセッティングするマナーを守ってくださいね!

3. 使い方や予算に合わせた、別のライトのご提案

「うーん、私の使い方には合わないかも」と思ったら、無理に選ばなくても大丈夫です!こんな選択肢もありますよ。

こんな風に思っていませんか? おすすめの代わりのアイテム おすすめの理由
明るい街中しか走らないし、とにかく安く済ませたい! 乾電池式のベーシックなライト 夜走ることが少なくて、充電するのも面倒…という方は、数千円で買える昔ながらの乾電池式のほうが、最初にかかるお金をグッと抑えられます。
昼間もつけて、車に気づいてもらうのをメインにしたい ピカピカ点滅が得意な他メーカーのライト 昼間に「ここに自転車がいるよ!」とアピールするなら、点滅パターンが目立つ設計になっているライト(CATEYEさんなど)を選んだ方が安全な場合があります。

4. 【在庫一覧】どれにする?明るさ(ルーメン)別の選び方

今お店にある在庫(350, 450, 550, 750, 950, 1500, そしてLW-F450+EBL-056Bのセット)の中から、あなたが走る道にぴったりの選び方をご紹介します!

【街中・いつもの通勤通学に】LW-F350 / LW-F450 & EBL-056B セット

街灯がちゃんとあって、地面がしっかり見える道なら「350」か「450」でバッチリです!特に「LW-F450 & EBL-056B」のセットは、後ろからの車にも気づいてもらいやすくなるので、毎日の通学にはこれが一番かしこい選択です(。-`ω-)

あと、見た目が小さくコンパクトなので大きさを気にされる方はコチラが良いかもしれませんね(/・ω・)/

 

【郊外・河川敷・ちょっと暗い道に】LW-F550 / LW-F750

「街灯が少なくて、たまに道に落ちてる枝とか段差が怖いんだよね…」という方は、この真ん中くらいのモデルを。しっかり前を照らしてくれるし、バッテリーの持ちもいいバランス型です。

 

【暗い道だけじゃない!街中の交差点で強烈アピール】LW-F950 / LW-F1500

「こんな大光量、真っ暗な田舎道でしか使わないでしょ?」と思うかもしれませんが、実は街中の入り組んだ交差点などでも大活躍するんです!街のネオンや車のヘッドライトが飛び交う明るい交差点では、自転車の弱いライトは車のドライバーから見落とされがち。でも、950や1500クラスの圧倒的な明るさがあれば、「ここに自転車がいます!」と強烈にアピールでき、右左折時の巻き込み事故の防止に大きく貢献します。(※ただし、対向車の迷惑にならないよう、街中では必ずレンズを下向きにして足元を照らすマナーを守ってくださいね!)(。-`ω-)
もちろん、真っ暗な峠道をビュンビュン走る方や、夜通し走るロングライダーにも必須クラス。「LW-F1500」ならスマホの充電もできるので、長旅の強い味方になってくれますよ。(/・ω・)/

 

5. まとめ:自分にぴったりのライトを見つけよう!

自転車のライトを選ぶ時って、「とりあえず一番明るくて高そうなやつを買っておけば安心でしょ!」と思いがちですが、本当の目的は「自分が走る道で、前がしっかり見えて、周りからも気づいてもらえること」なんです。(。-`ω-)

【さあ、ライトを選んでみましょう!】
まずは、普段自分が夜に走る道を思い浮かべてみてください。「暗い道を走るかな?」「交通量が多くて車へのアピールが必要かな?」と考えてから、それにちょうどいい明るさのモデルを選ぶのが、一番無駄がなくて賢いお買い物になりますよ!

白梅町店の店頭に来ていただければ、実際の大きさや重さ、見た目のカッコよさも直接チェックしてもらえます。パッケージの数字だけじゃわからないリアルな感覚を、ぜひお店で体感してみてくださいね。みなさんの安全で楽しい自転車ライフを応援しています!

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